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【Twitter】1位は誰?YouTuberのフォロワー増減数ランキング

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【Twitter】1位は誰?YouTuberのツイッターフォロワー増減数ランキング

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今やYouTuberなら欠かせないツールの1つとなっているツイッター。若年層が比較的多いツイッターにおいてYouTubeでの活動がフォロワー数増加へと結び付きやすい傾向にあります。
つまりツイッターのフォロワー増加数はYouTuberの現在の勢いを表す数値といえます。
そこで2019年10月~2020年1月までの3カ月間で有名YouTuberのフォロワー増減数をランキングにしてみました。
今最も勢いのあるYouTuberは誰なのでしょうか?

YouTuberのフォロワー増減数ランキング

(2019年10月1日~2020年1月1日)
有名YouTuberの中からフォロワー増減数を算出。

順位 クリエイター名 2019/10/1(万人) 2020/1/1(万人) フォロワー増減数
1位 ゆん 26.3 49 22.7万人
2位 ヒカキン 313 321 8万人
3位 はじめしゃちょー 423.5 429 5.5万人
4位 てつや(東海オンエア) 175.3 179.3 4万人
5位 キヨ 130.9 134.9 4万人
6位 てんちむ 41.2 44.8 3.6万人
7位 古川優香 92.7 96.1 3.4万人
8位 りょう(東海オンエア) 119.1 122.3 3.2万人
9位 kemio 120.5 123.6 3.1万人
10位 しばゆー(東海オンエア) 95.3 98.2 2.9万人

フォロワー増減数1位はヒカキンさんやはじめしゃちょーといったレジェンド級YouTuberを跳ねのけて、ヴァンゆんチャンネルのゆんさんとなりました。
しかも増加数も22.7万人と大差をつけての1位です。
ヴァンゆんチャンネルといえば昨年9月頃に太田プロに所属した事でテレビへの露出が格段に増え、新規フォロワー獲得へと繋がったようです。

トップユーチューバーが名を連ねる中、印象的だったのが6位のてんちむさん。
黒歴史を暴露したり、一歩踏み込んだ恋愛事情を赤裸々に語る飾らない性格が女性を中心に受け入れられるようになり、ファンが確実に増えているようです。
エッセイ本「私、息してる?」も10万部を突破し2020年も飛躍の年になりそう。

トップYouTuberのフォロワー増減数ランキング

参考としてフォロワー数100万人クラスのYouTuberのフォロワー増減数ランキングも紹介。

順位 クリエイター名 2019/10/1(万人) 2020/1/1(万人) フォロワー増減数
1位 ヒカキン 313 321 8万人
2位 はじめしゃちょー 423.5 429 5.5万人
3位 てつや(東海オンエア) 175.3 179.3 4万人
4位 キヨ 130.9 134.9 4万人
5位 りょう(東海オンエア) 119.1 122.3 3.2万人
6位 kemio 120.5 123.6 3.1万人
7位 しばゆー(東海オンエア) 95.3 98.2 2.9万人
8位 虫眼鏡(東海オンエア) 106.3 109 2.7万人
9位 ブライアン 205.9 208.5 2.6万人
10位 としみつ(東海オンエア) 118.6 121.1 2.5万人
11位 シルクロード(フィッシャーズ) 148.3 150.7 2.4万人
12位 セイキン 105.2 107.5 2.3万人
13位 カンタ(水溜りボンド) 125.9 128.2 2.3万人
14位 テオくん(スカイピース) 96.6 98.4 1.8万人
15位 トミー(水溜りボンド) 107.9 109.5 1.6万人
16位 ンダホ(フィッシャーズ) 126.5 128 1.5万人
17位 マサイ(フィッシャーズ) 108.7 110 1.3万人
18位 ヒカル 101.9 102.7 0.8万人
19位 マックスむらい 123.2 122.6 -0.6万人
20位 あやなん(しばなんチャンネル) 108.6 107.6 -1万人
21位 ワタナベマホト 186.9 183.6 -3.3万人

ご覧のようにほとんどのクリエイターが安定してフォロワー数を増やしています。
さすがはトップユーチューバーといったところでしょうか。
対照的だったのがワタナベマホトさんの3.3万人減です。
昨年の6月に女性への暴力行為で炎上して以来、チャンネル登録者数はもちろんですがツイッターフォロワー数も減り続けています。
炎上以来まだ動画更新はありませんがここから復活できるのでしょうか?
飛躍、炎上、復活、ドン底・・・2020年もYouTuberにとって激動の年になりそうです。